得られる効果

>

Qaseeは企業の生産性向上と
従業員の働きやすさ・満足度の向上を目的
とした業務効率の可視化ツールです。

従業員のパソコン内にQaseeをインストールいただくことで、経営者・マネジメント層の管理者側は、 管理画面上で従業員の業務内容を的確に把握、改善いただくことが可能になります。 また、マネジメント層が的確に従業員の業務内容を把握することで、 日々の問題点や課題点を見える化させ、従業員の業務効率を最適化させることができます。 Qasee導入で従業員の生産性を向上させることができ、結果として大幅な

生産性の向上、営業利益の拡大

につなげていただくことが可能になります。

01

営業利益の拡大

従業員が案件毎の営業利益を意識して業務をおこなうことは難しい。
時間をかければ質の高い資料等は作れるかもしれないが、その分営業利益は圧縮されてしまう。
日々の業務を行う上でコスト管理は極めて重要ではあるものの、末端の従業員がそれを意識して業務を行うことは極めて難しい。
コスト部分に関して従業員からの日報等の報告から判断する場合、認識の誤差が生じやすく、またマネジメント層の負荷が増大してしまう。
マネジメント層が現状を的確に把握したタイミングではすでに対処しようがなく手遅れになってしまっているケースもある。

利益拡大のイメージ

Qasee導入でかえられる

マネジメント層が業務の進捗状況を報告なしに的確に把握できるようになり、スピーディーに対処可能となる。
またマネジメント層は、従業員の報告スキルに依存することなく、的確に業務の進捗状況を把握することが可能になるため、質の高いアドバイスと進捗管理を実施でき、営業利益の拡大に繋げられる。

02

人事採用等の経営判断の指標に

残業が続いている従業員がいた場合、現場から人を採用してほしいといったアラートが上がることがある。
また、残業する必要が無い者までが社内の空気感によって残業をしだす危険性も秘めている。
仮に年収500万円の社員が毎日2時間の残業をしていたと仮定すると、1日約5000円1ヶ月(20日間)で10万円の残業代がかかることとなる。
また、新たに人材紹介事業者を利用して採用を行った場合、年収の30%から35%の費用がかかるため、仮に年収500万円の人を採用したとすると、150万円~175万円の人材採用費がかかる計算となる。

天秤イメージ

Qasee導入でかえられる

採用を行う必要な状態であるかをミスなく判断することが可能となる。
残業が続いている社員は、業務のどこに時間をとられてしまっているのか、生産性が高く仕事ができているのか、他の従業員と比べ時間がかかる苦手業務があったりしないのかを確認することができ、状況に応じながら他の従業員に業務の一部を振り分け負荷を分散させ、新たな人材を採用せずとも残業をなくすことも可能となる。

03

従業員の日報作成負荷軽減

従業員の日報の作成時間は1人1日平均5分~20分。
年間245日稼働(120日間休日)したとすると、20時間~82時間となり、膨大な時間を日報作成業務に費やしていることになる。
また、日報は書き手に依存しやすく、日報を書くのが「上手い人」と「下手な人」に分かれ、作業負荷が掛かっていない人ほど、時間をかけしっかりと記載し、作業負荷が多い人ほど、日報を作成する時間もなく簡略化して記載する傾向にある。
その為、日報を確認するマネジメント層は、日報をしっかりと記載する人を仕事をしている・できる人と評価し、逆に記載が少ない人を仕事をしていない・できない人と、逆の評価してしまうケースがある。

日報イメージ

Qasee導入でかえられる

日報制度を廃止または簡略化しても問題がなくなるため、負担が大幅に軽減される。 また、書き手に依存することがないため、間違った評価をすることがなくなる。

04

モチベーションを上げる

モチベーションが低下してしまった社員を、早期に把握し向上させていくことはなかなか難しい。
マネジメント層がモチベーションが低下してしまった社員を把握したタイミングでは、もうすでに転職の意向を固めてしまったというケースも少なくなく、その場合にはもう対策の施しようがない。

 

 

モチベーションイメージ

Qasee導入でかえられる

従業員の日々の業務の進捗状況に、問題点はないか(前月より極端に生産性が低下していないか、業務中に問題となる行動【例えば転職サービスの閲覧、非稼働時間の上昇】等をおこなっていないか)や業務の負荷が極端に高くなってしまっていないかを常に把握することが可能になる為、手遅れになる前に対処が可能となる。

05

従業員の定着率を上げる

従業員の業務を成果だけではなく、目には見えづらい日々の業務状況を可視化して評価することはなかなか難しく、成果以外で評価しようとすると往々にしてマネジメント層の好き嫌いで判断してしまいがちで、現場とマネジメント層の間に深い溝を生んでしまうケースがある 。

 

 

 

定着率イメージ

Qasee導入でかえられる

成果以外の部分で、日々の業務データをもとに絶対的な評価を行うことが可能となるため、売上に直結しない業種の従業員においても、業務にマンネリ化を引き起こすことなく、新しい指標での評価が可能となり、従業員のモチベーションUP及び定着率の増加に繋げられる。

06

システム導入で負荷を上げない

新しいシステムやツール導入で懸念される点は、現場の作業負荷が上がってしまうこと。
日々の業務にプラスして入力作業や分析作業を行うことは、それだけ従業員の負荷を上げてしまうことに繋がる。
仮に、人事評価や生産性向上によい結果をもたらしたとしても、現場に負荷を敷いてしまっては、導入満足度は上がらず 、結果として一部の従業員やマネジメント層の反発を招くことは避けられない。

 

打合せイメージ

Qasee導入でかえられる

Qaseeは、従業員やマネジメント層の負荷を上げることなく(従業員はパソコン内にツール を簡単インストールするのみ、マネジメント層は直観的な操作性能の管理画面を閲覧するのみ)人事評価や生産性向上によい結果をもたらす。
これまでの他社サービスでは達成することができなかった「Qasee」だからこそ得られる メリットである。

会社概要

株式会社ゼロフィールド(ZEROFIELD,Inc)

〒108-0074 東京都港区高輪3丁目25番29号 THE SITE 14

03-6424-7616

https://zerofield.biz/